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	<title>Buddhistlife.net &#187; 寄稿</title>
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		<title>サンガジャパン Vol.5に寄稿しました</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 16:23:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[サンガ]]></category>
		<category><![CDATA[サンガジャパン]]></category>
		<category><![CDATA[ティク・ナット・ハン]]></category>
		<category><![CDATA[プラムヴィレッジ]]></category>
		<category><![CDATA[寄稿]]></category>

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		<description><![CDATA[いつもお世話になっているサンガさんの雑誌『サンガジャパン Vol.5』（2011年春号）に「遙かなるプラムヴィレッジ」という記事を寄稿させていただきました。 こちらは残念ながら中止となってしまったのですが、ゴールデンウィ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/samghajapan5.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-727" title="samghajapan5" src="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/samghajapan5.jpg" alt="" width="348" height="500" /></a></p>
<p>いつもお世話になっているサンガさんの雑誌『サンガジャパン Vol.5』（2011年春号）に「遙かなるプラムヴィレッジ」という記事を寄稿させていただきました。<br />
こちらは残念ながら中止となってしまったのですが、ゴールデンウィークに開催される予定だったティク・ナット・ハン師の来日ツアーにあたって、プラムヴィレッジのリトリートがいったいどんなものなのかを紹介したものです。<br />
プラムヴィレッジには昨年サマーリトリートで一週間滞在してきたのですが、フランス南部の美しい自然に囲まれた、静かで毎日を心穏に暮らすには最適な場所でした。リトリートのプログラムや、プラムヴィレッジのブラザーやシスター、マインドフルネスを養う瞑想法などについて書きました。<br />
今回は「死と仏教」というテーマで非常に硬派で読み応えのある記事が並んでいます。店頭でぜひお手に取ってみてください。</p>
<table style="border-collapse: separate; border-spacing: 5px; border: none 0;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td style="vertical-align: top; text-align: left;" align="left" valign="top"><a style="line-height: 19px;" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904507762/tantrika-22/ref=nosim/" target="_blank"><span style="color: #000000; font-size: x-small;"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vZXnMDiWL._SL160_.jpg" alt="サンガジャパン Vol.5(2011Spring）" /></span></a></td>
<td style="vertical-align: top; text-align: left;" align="left" valign="top"><span style="color: #000000; font-size: x-small;"><span style="line-height: 19px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904507762/tantrika-22/ref=nosim/" target="_blank">サンガジャパン Vol.5(2011Spring）</a><br />
<span>佐々井秀嶺（寄稿） (著), 宮崎哲弥（寄稿） (著),南直哉（寄稿） (著),板橋興宗（寄稿） (著),ティク・ナット・ハン（寄稿） (著), 藤本晃（寄稿） (著), サンガ編集部 (編集) アルボムッレ・スマナサーラ（寄稿） (著)</span></span></span>&nbsp;</p>
<p><span style="line-height: 19px;"><span style="font-size: x-small;">サンガ<br />
売り上げランキング : 4442</span></span></p>
<p><span style="line-height: 19px;"><span style="font-size: x-small;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904507762/tantrika-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a> by <a href="http://sakuratan.biz/azlink/dp/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%20Vol.5(2011Spring%EF%BC%89/4904507762/tantrika-22" target="_blank">AZlink</a></span></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		<title>新潮社『考える人』に寄稿しました</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/663</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/663#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 09:49:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[フィーチャー]]></category>
		<category><![CDATA[サブカル]]></category>
		<category><![CDATA[寄稿]]></category>
		<category><![CDATA[新潮社]]></category>
		<category><![CDATA[考える人]]></category>

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		<description><![CDATA[新潮社の雑誌『考える人』2011年春号に『仏教と「サブカル」』という原稿を寄稿させていただきました。仏教好きとサブカル好きには、実は重なるところがあるのではないかというところから、わたしのサブカル遍歴となんでサブカルが好 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/kangaeruhito.jpeg"><img class="aligncenter size-full wp-image-664" title="kangaeruhito" src="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/kangaeruhito.jpeg" alt="" width="640" height="908" /></a>新潮社の雑誌『<a href="http://www.shinchosha.co.jp/kangaeruhito/index.html">考える人</a>』2011年春号に『仏教と「サブカル」』という原稿を寄稿させていただきました。仏教好きとサブカル好きには、実は重なるところがあるのではないかというところから、わたしのサブカル遍歴となんでサブカルが好きなのかについて書いています。<span id="more-663"></span></p>
<p>本号では『考える仏教　「仏壇」を遠く離れて』という特集で、いまの日本仏教界でも、特に注目を集めている方々が寄稿や対談をされています。今年は法然上人の八百回大遠忌と親鸞聖人七百五十回大遠忌にあたります。巻頭言によれば、日本仏教界にとってもひとつの節目となるこの年を迎え、あらためて日本仏教を考え直すうえで、「仏壇」というふたつの意味を持つキーワードをもとに構成されたそうです。ひとつの意味は、いわゆる葬式仏教の象徴としての「仏壇」。もうひとつは、「文壇」、「画壇」のように社会一般から遊離した特定の集団。このふたつから離れた、遠くからあらためて日本仏教を見つめ直す。それがこの企画の意図だそうです。</p>
<p>しかし、目次に並んでいる名前を眺めるだけでも目が眩みそうなほど豪華なラインナップですが、その中に名前が並んでいるというのはいささか現実感がありませんね。校了してから一度も読み返していないので、いまから読み返すのが恐ろしいです。ああ、ちゃんと書けているのでしょうか！　あまりにパーソナルな内容で、伝わらない内容になっていないか心配です。</p>
<p>本日4月4日より店頭に並んでいますので、ぜひご覧いただき、よろしければご感想などお寄せください。よろしくお願いします！</p>
<ul>
<li>
<h3>「特集：考える仏教「仏壇」を遠く離れて」の目次（本誌全体ではありません）</h3>
<ul>
<li>ネルケ無方　命を噛み締める修行　安泰寺の“禅プラクティス”</li>
<li>対談　高村薫×南直哉　考えて問う。“仏教復興”の条件と可能性</li>
<li>末木文美士　日本仏教を哲学として鍛え直す</li>
<li>対談　釈徹宗×中島岳志　未完の親鸞</li>
</ul>
</li>
<li>ふたたび日本仏教を問う
<ul>
<li>酒井順子　我が家の仏壇</li>
<li>井上章一　拝観料と花柳界</li>
<li>千宗屋　茶と仏教</li>
<li>佐々木閑　日本仏教から失われた「律」</li>
<li>勝本華蓮　現代の尼さんの傾向と対策</li>
<li>みうらじゅん　グレイト余生。</li>
<li>松下弓月　仏教と「サブカル」</li>
<li>吉永進一　近代仏教史の余白から　海の向こうから来た仏教者たち</li>
</ul>
</li>
<li>佐藤哲朗　「仏壇」に吹きこんだ新しい風　日本仏教に「原点回帰」を促すブックガイド</li>
</ul>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004TB6SDE/tantrika-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41StwHoslvL._SL160_.jpg" border="0" alt="考える人 2011年 05月号 [雑誌]" /></a></td>
<td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BA%BA-2011%E5%B9%B4-05%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B004TB6SDE%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dtantrika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004TB6SDE" target="_blank">考える人 2011年 05月号 [雑誌]</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tantrika-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></span>&nbsp;</p>
<p><span>新潮社  2011-04-04<br />
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</tr>
</tbody>
</table>
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		<title>『サンガジャパン』に寄稿＆記念講演会に出演します</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/341</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/341#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 06:55:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[サンガ]]></category>
		<category><![CDATA[サンガジャパン]]></category>
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		<category><![CDATA[白川密成]]></category>
		<category><![CDATA[講演会]]></category>

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		<description><![CDATA[サンガより発売中の雑誌『サンガジャパン Vol.2』にインターネットと仏教の関わりについて寄稿いたしました。 「がんばれ日本仏教」特集のなかで、「ウェブ社会における日本仏教の今　激変するインターネット環境は日本仏教に何を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サンガより発売中の雑誌『サンガジャパン Vol.2』にインターネットと仏教の関わりについて寄稿いたしました。</p>
<p><span id="more-341"></span></p>
<p>「がんばれ日本仏教」特集のなかで、「ウェブ社会における日本仏教の今　激変するインターネット環境は日本仏教に何をもたらすか」というタイトルで、インターネットを利用したお坊さんの活動について紹介しております。</p>
<p>他にも、スマナサーラ長老、末木文美士さん、玄侑宗久師、島田裕己さん、ショーエンＫさんなどが寄稿され、宮崎哲弥さんと白川密成さんの対談も収録されているそうです。こちらの対談はすごくおもしろそうです。</p>
<p>また7月26日に開かれる発売記念講演会へも参加させていただきます。今回は日本仏教再生のための手がかりをスマナサーラ長老に伺うという内容になるそうです。</p>
<p>あわせてよろしくお願いします。</p>
<blockquote>
<h3>サンガジャパン Vol.2</h3>
<p>特集がんばれ日本仏教<br />
寄稿：アルボムッレ・スマナサーラ, 山本 宗補, 宮崎 哲弥, 白川 密成, 末木文美士, 玄侑 宗久, 島田 裕己, 有田 秀穂, 鈴木 秀子, ショーエンＫ<br />
定価：1,890円(税込)<br />
店頭予定：2010年7月2日</p>
<h3>サンガジャパンVol.2出版記念講演会</h3>
<p>日本仏教の破壊と再生の時<br />
今、日本仏教はこれまでにない危機に瀕していると言われています。書店では葬式や戒名を批判した本がベストセラーとなり、仏教自体に対する不要論まで現れています。はたして、日本の仏教はその社会的役割を終えてしまったのでしょうか？『サンガジャパン』は、仏教の可能性を探す総合誌として、日本仏教の信頼を失ってしまった原因を分析し、日本仏教再生のための処方箋を提示します。日本仏教“再生前夜”に開催されるこの記念碑的講演に、ぜひお立会いください。</p>
<p>今を生きる私達にとっての「仏教」を考える季刊誌『サンガジャパン』。7月に刊行したVol.2では、「がんばれ日本仏教」という特集を組みました。本書の刊行を記念して、2010年7月26日に、刊行記念講演会を開催します。講演会のテーマは「がんばれ日本仏教」。スリランカ初期仏教のアルボムッレ・スマナサーラ長老に、仏教ニューウェーブの旗手たちが、日本仏教再生のための手掛かりについて質問し、議論を展開します。<br />
新進気鋭の若手出演者は、ショーエンＫ氏（僧侶・『「ぼうず丸もうけ」のカラクリ』著者）、小林三旅氏（映像作家）、松下弓月氏（宝善院副住職・インターネット寺院『彼岸寺』運営メンバー）、架神恭介氏（作家・『完全教祖マニュアル』著者）、脇雄太郎（作家）です。</p>
<p>日時：2010年7月26日（月）18：30開場　19：00開演（21：00 終演予定）<br />
会場：ブディストホール（築地本願寺内）</p>
<p>東京都中央区築地3-15-1　築地本願寺内第一伝道会館2F<br />
東京メトロ日比谷線　築地駅下車　徒歩1分<br />
東京メトロ有楽町線　新富町駅下車　徒歩5分<br />
都営地下鉄浅草線　 東銀座駅下車　徒歩5分<br />
都営地下鉄大江戸線 築地市場駅下車　徒歩5分</p>
<p>会場ホームページ：<a href="http://buddhisthall.com/map.htm" target="_blank">ブディストホール（築地本願寺内）</a></p>
<p>入場料：前売り　1,200円　　当日　1,500円</p>
<p>主催：㈱サンガ<br />
参加予約受付窓口・㈱サンガ　電話：03-6273-2181　FAX：03-6273-2182<br />
Web予約受付窓口：<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/2bb0def5106793" target="_blank">講演会Web予約参加申込ページへ</a><br />
e-mail <a href="mailto:info@samgha.co.jp">info@samgha.co.jp</a></p>
<p>現在アマゾンキャンペーン実施中！！</p>
<p>詳細・申込はこちら<br />
<a href="http://www.samgha.co.jp/products/spcontents/spsamjap2.html" target="_blank">アマゾンキャンペーン詳細ページへ</a></p></blockquote>
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