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	<title>Buddhistlife.net &#187; お知らせ</title>
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	<description>Explore modern world as a buddhist.</description>
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		<title>10月29・30日「CIY -Curate It Yourself-」に出演します</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/813</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/813#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 13:23:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[フィーチャー]]></category>
		<category><![CDATA[C.I.Y.]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[中之島4117]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>

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		<description><![CDATA[10月29・30日（土・日）に大阪で開催される「CIY -Curate It Yourself-」に呼んでいただきました。 こちらは「分野領域を超えたクリエイティビティにかかわり、かつ、それらを伝えるための斬新な情報発信 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/10/ciy.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-815" title="ciy" src="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/10/ciy.jpg" alt="" width="493" height="348" /></a>10月29・30日（土・日）に大阪で開催される「<a href="http://ciy.4117.jp/">CIY -Curate It Yourself-</a>」に呼んでいただきました。</p>
<p>こちらは「分野領域を超えたクリエイティビティにかかわり、かつ、それらを伝えるための斬新な情報発信につとめる6人のゲストを迎えた、仕事とアイデアの交換を目的とした講座」です。2日間で6人のゲストを招いて色々話を聞いちゃおうということで、わたしは29日の13：30から登壇させていただく予定です。</p>
<p>29・30日のメイン講座も良いのですが、11月13日には実際に1日かけてメディアを作っちゃおうという「メディア制作集中講座」というのもあって、こちらもかなり楽しそうです。むしろわたしもこちらに参加したいくらい…。大阪でなければ！</p>
<p>ともかく詳しくは以下の通りです。よろしければぜひご参加ください！</p>
<blockquote><p>「CIY 2 de Final!!」その仕事 そのアイデア 交換講座<br />
Curate It Yourself 自分野・自領域を編み直す！</p>
<p>「２回目にしてなんとファイナル。だから絶対に来てほしいんですっ！」（本企画ディレクターより）←映画のCMのおすぎ風</p>
<p>社会経済状況が刻一刻と変化する中、人々の価値観や働き方も同時に変化し続けています。そんな中、既存の職業形態の中での専門性を用いつつもしなやかに分野を横断し、社会に対して様々なアクションを起こしている方々の存在が、以前よりも際立ってきたように感じられます。もしあなたが今、ご自身の仕事や活動において、クリエイティブな発想を欲しているのであれば、そのヒントは、ご自身の活動分野とは一見関係のなさそうな他の分野にこそ存在するのかもしれません。</p>
<p>様々な分野領域をノマド（放浪）しながら、獲得するその身体性は思わぬ出会いを生み出し、その出会いは自身の価値観を再編集する媒体となります。そしてその刺激に気付いた時、人は「自己編集」を強化しつつ既存の「何屋さん」かを超えて、また仕事と私生活のボーダーも軽々超えて、非常にユニークな「日常表現」を獲得するのです。その日常表現は、いわゆる既存の芸術作品と違って、カタチとして非常に取り出しにくいものですが、本企画では敢えて、そのことを言葉というカタチで取り出してみようとする試みです。（本企画が芸術文化事業の枠組みで開催される理由はこのような考えによるものです） 本企画ディレクターは、「あの人、何屋さんかわからんけどすごい面白い働き方（ひいては生き方）してるよね」って人、すなわち「C.I.Yな人」が増えることが、世の中を確実に楽しく、風通し良く、生きやすくする、という妙な確信を持って本企画に望んでいます。</p>
<p>10月29日ー30日に開催される「メイン講座」では、書籍編集、移動生活、都市考察、地方⇄世界、宗教、ウェブ編集、金融、地域づくり、福祉、音楽、被災地支援、医療、アートプロジェクトなど、分野領域を超えたクリエイティビティにかかわり、かつ、それらを伝えるための斬新な情報発信につとめる6人のゲストを迎えた、仕事とアイデアの交換を目的とした講座です。どうぞ奮ってご参加くださいませ。</p>
<p>※「CIY -Curate It Yourself-」とは？<br />
いわゆるアートの現場で語られるキュレーション（※curation）の概念を、自らの仕事にまで拡張することを目指す言葉です。自らの活動の生々しさをし保持しつつも、しっかりと肝を見極め、情報整理し、他者に発信していくこと。こららを学びとる機会と位置づけます。また「C.I.Y」な人とは、①「『職業』という決まった枠に活動を当てはめるではなく、『やりたいこと／達成したい目標』に、自身の能力をフル活用して向かう人。②そして、その活動を（広い意味の）メディアを使って、自身で”キュレート”している人。 と考え、今回の全８人のゲスト陣はまさしくこの考えにあてはまる方々です。</p>
<p>開催期間：2011年10月29日(土)・30日(日)<br />
会場：りそな銀行大阪本店玄関ロビー<br />
〒540-8610 大阪市中央区備後町2-2-1<br />
参加費：1日 1500円<br />
定員：80名（要事前予約）</p>
<p>[タイムスケジュール]<br />
10.29 Sat<br />
9:00開場<br />
9:50—10:00趣旨説明<br />
10:00—12:30米田智彦<br />
12:30—13:30昼食休憩<br />
13:30—16:00松下弓月<br />
16:30—19:00山口悦子</p>
<p>10.30 Sun<br />
9:00開場<br />
9:50—10:00趣旨説明<br />
10:00—12:30赤星 豊<br />
12:30—13:30昼食休憩<br />
13:30—16:00茶谷恒治<br />
16:30—19:00藤原 明</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
【10.29 Sat　メイン講座１日目】</p>
<p>10:00ー12:30「移動編集の身体性　“現代編集者”の新視点」</p>
<p>米田智彦（編集者・コンテンツディレクター・文筆家 ／ 「NOMAD TOKYO（ノマドトーキョー」実験中）Twitter: @Tomohiko_Yoneda</p>
<p>1973年福岡市生まれ。出版社、ＩＴベンチャー勤務を経て、現在はフリーの編集者・コンテンツディレクター・文筆家として、出版・広告・Web・イベント等、メディアに囚われず活動。2005年より、インタビューWebマガジン「TOKYO SOURCE」を立ち上げ、2008年、書籍『これからを面白くしそうな31人に会いに行った。』を出版。編・著作に『混浴温泉世界場所とアートの魔術性』（2010、編集、河出書房新社刊）、『USTREAM 世界を変えるネット生中継』（2010、企画・編集、ソフトバンククリエイティブ刊）等。近年はソーシャルメディアを使った企業の広告キャンペーンのディレクション等も手がけ、編集行為を出版のみならず拡張している。</p>
<p>「NOMAD TOKYO（ノマドトーキョー）」http://nomadtokyo.com<br />
家もオフィスも持たず、“都市の恩恵”をシェアしながら、旅するように東京で暮らす、生活実験型プロジェクト。2011年初頭にトランク1つだけ持ってスタート。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
13:30ー16:00「お坊さんはなぜいま社会を編集するのか？」</p>
<p>松下弓月（真言宗僧侶／福生山宝善院副住職、インターネット寺院「虚空山彼岸寺」編集長）Twitter: @yuzuki_m</p>
<p>1980年生まれ。国際基督教大学教養学部人文科学科卒、青山学院大学大学院文学研究科英米文学専攻博士前期課程修了（文学修士）。学生時代はアメリカ文学を学ぶが、生きづらさを感じ24歳のときに大学院を休学し出家。京都の東寺伝法学院で1年間の修行生活を送る。現在は、法務のかたわら、インターネット寺院「彼岸寺」の編集長として、仏教を学び実践するためのコミュニティづくりに取り組む。共著に『お坊さんはなぜ夜お寺を抜け出すのか？』（現代書館）、『和綴じで綴じる写経入門』（主婦の友社）がある。</p>
<p>「虚空山彼岸寺」http://www.higan.net/<br />
超宗派仏教徒によるインターネット寺院。「ヒガンとシガンをつなぐ仏教コミュニティウェブマガジン」をテーマに、仏教コンテンツ作り、イベント運営を行っている。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
16:30ー19:00「病院でアートプロジェクト!? 医療改善活動における仕事の変遷」</p>
<p>山口悦子（医学部教員 / 大阪市立大学医学部附属病院、良質医療委員会委員）</p>
<p>大阪市立大学医学部附属病院・医療安全管理部・専任医師、大阪市立大学都市研究プラザ特別研究員（船場アートカフェ・ディレクター）。専門は、医療安全学、グループ・ダイナミックス（社会心理学）、小児血液腫瘍学。院内で医療の改善活動を行う委員会「良質医療委員会」の委員として、アート活動導入に携わっている。「良質医療委員会アートプロジェクト」の院内ディレクターの一人。</p>
<p>「良質医療委員会アートプロジェクト」http://artproject-medosaka-cuac.blogspot.com/<br />
大阪市立大学の医学部附属病院と都市研究プラザ船場アートカフェによる協働プロジェクト。病院職員とアーティストが協力し、患者-医療者間のコミュニケーション促進や患者の闘病生活支援を目指した医療の改善活動を展開する。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
【10.30 Sun　メイン講座２日目】</p>
<p>10:00ー12:30「倉敷 日本 世界　地方都市で（を）編集するということ」</p>
<p>赤星豊（クリエイティブ・ディレクター ／ アジアンビーハイブ代表、『Krash japan』編集長）</p>
<p>1963年生まれ。編集プロダクション勤務を経て90年に独立。以降、フリーライター、エディターとして活動し、『BRUTUS』『ダカーポ』『POPEYE』『月刊プレイボーイ』等を手がける。2005年、アジアンビーハイブ設立。同年、『Krash japan』を創刊。06年より活動の場を東京から岡山に移す。10年、倉敷市児島の繊維産業を紹介するタブロイド冊子『風と海とジーンズ。』を創刊。</p>
<p>『Krash japan』http://www.krashjapan.com/<br />
日本の地方都市の文化をテーマにした倉敷発のフリーマガジン。国内外のクリエイターやアーティストを起用。すべての記事は英文併記で、ロンドン、パリ、レイキャビック、NYなど海外でも配布。2010年春に発行した第10号で完結している。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
13:30ー16:00「“楽しいということ”への再編集　音楽から福祉までを貫く働き方」</p>
<p>茶谷恒治（福祉施設商品の紹介業、ミュージシャン ／「ミンナDEカオウヤ」プロジェクト買取・取材担当等）Twitter: @chatanet</p>
<p>2010年東京阿佐ケ谷に福祉施設商品のセレクトショップ「にぎやかな風」立ち上げ。2011年独立してフリーに。東北の被災した福祉施設の商品を販売するプロジェクト「ミンナDEカオウヤ」プロジェクトに参加し東北の福祉施設をまわる。,東京西荻窪に福祉施設商品のセレクトショプ「マジェルカ」オープン。（株）テミルとエイベックスの共同企画「Temi fes in 2011, summer　～障がいがあってもなくても同じ～」司会。福祉施設紹介DVD「『笑』×『福』連携！～楽しくなくては、福祉じゃない！～」主演。またミュージシャンとして、ヤング100v、フレミングス、新しいブルドーザー、と現在3つのバンド活動中。</p>
<p>「にぎやかな風」http://nigiyakanakaze.com/<br />
福祉施設商品のセレクトショップ。地味な存在だったいわゆる「授産品」を「おしゃれ」「カワイイ」「安心、安全」などのキーワードで紹介するお店。</p>
<p>「ミンナDEカオウヤ」http://www.insweb.jp/report/minnaDE.html<br />
震災の被害にあった東北の福祉施設の商品を都市圏で販売するプロジェクト。商品を購入することによる福祉作業所利用者への長期的な直接支援を目的とする。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
16:30ー19:00「銀行だからこそできる地域編集、そのための組織内自己編集について」</p>
<p>藤原明（銀行員 ／ りそな総合研究所 新規事業戦略部プロジェクト・フェロー）</p>
<p>りそな銀行大阪地域オフィサー・法人ソリューション営業部アドバイザーも兼務。大阪電気通信大学金融経済学部アセットマネジメント学科客員教授、デジタルハリウッド大学院客員教授。企業・大学・地域・行政とともに多様なコラボレーション「REENAL」を展開。りそな総合研究所では、豊富な「REENAL」のケーススタディを体系化した「REENAL式ワークショップ」をベースに、セミナー・コンサルティングを手掛けている。ラジオ大阪「REENAL by りそな総合研究所　関西のるつぼ」のパーソナリティも務める。</p>
<p>「REENAL」http://www.reenalstation.net/<br />
りそなグループのコラボレーションプロジェクト。「RESONA」と「REGIONAL」を組合わせた造語。「新しい銀行像を創る！」ことを目指し、FM802や大阪府とともに、500以上の協働を具現化。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>【11.13 Sun　メディア制作集中講座】</p>
<p>11月13日に開催される「メディア制作集中講座」では、「メイン講座」の受講者（※6人のうち、いずれかの講座に参加していれば受講可）を対象にした講座です。本講座では、雑誌、ウェブ、ゲーム、電子書籍などのメディアを扱う専門家の方をお招きし、自分で自分の仕事について、他者にしっかり発信できる「メディア」を制作することの基本姿勢と実践を学びます。また、ここで学んだ実践をもとに、2011年12月以降、ディレクターのアサダ、後藤ともに、「CIY」に関するドキュメントブックの編集制作をしていただける有志の方を募集します。詳しくは講座終了後にお伝えいたしますので、どうぞご参加ください。</p>
<p>開催期間：2011年11月13日(日)<br />
会場：西天満NAKED<br />
〒530-0047 大阪市北区西天満4-1-5 若松町センタービル 3F<br />
参加費：4000円<br />
定員：25名（要事前予約）<br />
参加条件：原則、10/29,30の「メイン講座」のいずれかの回にご参加されており、かつ4限（合計6時間）連続受講できる意欲的な方</p>
<p>[タイムスケジュール]<br />
11.13 Sun<br />
12:30開場<br />
13:00—14:30ルーカス・BB（1）<br />
14:45—16:15ルーカス・BB（2）<br />
16:45—18:15米光一成（1）<br />
18:30—20:00米光一成（2）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
13:00-16:15<br />
「ルーカス・B.Bならこう作る編」</p>
<p>ルーカス・ビー・ビー（クリエイティブディレクター、編集者 ／ 有限会社ニーハイメディア・ジャパン 代表取締役 ）Twitter: @KneeHighMediaJp<br />
1971年生まれ。トラベル・ライフスタイル誌『PAPER SKY』やキッズ誌『mammoth』、ベビー誌『baby mammoth』を発行しながら、プロデュース／編集／制作プロダクションとしてアイデアに溢れたクリエイティブ活動を行う（有）ニーハイメディア・ジャパンの代表取締役兼、総合プロデューサー。これまで『metro min.』（スターツ出版）や『tokion』、『planted』（毎日新聞社）など多くの雑誌創刊に編集長やクリエイティブディレクターとして深く関わってきた雑誌づくりのプロ。時代を先取りするセンスと人脈は雑誌だけでなく、旅の書店「BOOK246」や子どものためのセレクトショップ「3 Feet High」のプロデュース、さらにはSHIPSとのコラボレーション・ブランド「ships mammoth」など、多方面のクリエイティブにも生かされている。</p>
<p>課題図書：『PAPERSKY』<br />
ルーカス氏が編集長をつとめる雑誌。震災直後に制作、発行されたno.36ではルーカス氏自身が東海道を巡り、日本を独自の視点で見つめ直していて、自分たちの身の回りをどう編集して発信するかの示唆に満ちています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
16:45-20:00<br />
「米光一成ならこう作る編」</p>
<p>米光一成さん（ゲームクリエイター / 立命館大学映像学部教部 / 「電書部」主宰）Twitter: @yonemitsu<br />
1964年広島生まれ。立命館大学映像学部教授・ゲームデザイナー。代表作『ぷよぷよ』『トレジャーハンターＧ』『BAROQUE』『KingOfWands』など。宣伝会議「編集・ライター養成講座上級コース」専任講師。雑誌『POPEYE』「あわてない読書」・『iPhoneMagazine』「このアプリいいヨネ！」などの連載、「Excite」レビューコーナーなどライターとしても活躍。著書に『仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略本』『自分だけにしか思いつかないアイデアを見つける方法』『誰でも作れる電子書籍』など。また電子書籍をフリマで対面販売する「電書部」を立ち上げ、コミュニケーションツールとしての「電書」の可能性を探っている。</p>
<p>課題図書：『誰でも作れる電子書籍 誰でも作れる電子書籍　今すぐできる制作から販売まで』<br />
電子書籍の可能性を出版産業としての角度でなく、コミュニケーションツール、DIYなメディアツールとして捉えている書籍。本当に「いますぐに作りたい！」テンションにさせてくれる良書です。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
CIYメイン講座／メディア制作集中講座への<br />
問い合わせ・申し込み方法</p>
<p>予約方法：<br />
下記をお書き添えの上、メール、電話、ファックスのいずれかにより、お申し込みください。<br />
先着順。定員になり次第締め切ります。<br />
（メイン講座は二日連続受講がおすすめ。メディア制作集中講座とのセット受講はなお、おすすめです。）</p>
<p>メール　info@4117.jp<br />
もしくは<br />
電話／ファックス　06-6445-8577</p>
<p>１）氏名<br />
２）連絡先メールアドレスか電話番号かファックス番号<br />
３）職業<br />
４）受講希望日時<br />
※キャンセル、変更される場合は、必ずお電話でご連絡ください。<br />
※予約者優先。予約のない場合、入場できないことがあります。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>[主な参加対象者]<br />
・自らの仕事にクリエイティブなアイデアをもたらそうと考えている方々<br />
・斬新な情報発信の方法に興味がある方々<br />
・自らをクリエイターと捉え様々な創作活動を行う方々<br />
・多様な働き方に興味がある方々</p>
<p>[ファシリテーター プロフィール]</p>
<p>アサダワタル（日常編集家 / 中之島4117 企画・相談委員）<br />
1979年生。「日常再編集」をテーマにした創作業。2002年、バンド「越後屋」にてくるり主宰レーベル（NMR）からのCDリリース。その後、2003年以降は、音楽制作から、都市や福祉に関わる文化プロジェクトの構想演出、NPOやスペース運営、執筆、講演など仕事を拡張。自宅の一部を他者に開放する「住み開き」を提唱し、本年12月に単著「住み開き」（筑摩書房）を上梓予定。ソロ「大和川レコード」で歌い、バンド「SJQ」（HEADZ/cubicmusic）でドラム。神戸女学院、立命館大学 非常勤講師。</p>
<p>後藤哲也（デザイナー / オルタナティブワークスペースOOO主宰）<br />
「働き方のこれから」について考え、 個と個をつなぐ場と機会づくりを行う、大阪・西天満のオルタナティブワークスペース「ooo &#8211; out of office」主宰。デザインワークを中心としながら、大阪のバイリンガルアートガイド『FLAG』の発行やイベントの企画・コーディネートなども行なっている。2011年4月より、日本タイポグラフィ協会発行の広報誌『typographics ti:』 の編集長も務める。</p>
<p>[運営体制]</p>
<p>主催：芸術創造活動支援事業実行委員会（アートインフォメーション＆サポートセンター中之島4117）</p>
<p>企画委員：アサダワタル（事編kotoami / 大和川レコード）、後藤哲也（OOO）</p>
<p>会場BGM：DJ威力<br />
舞台監督：餘吾康雄<br />
写真記録：直江竜也、久保木裕子<br />
音響技術：飯野誠利（E-SOUND）<br />
ツイッター：石田峰洋<br />
エアー：ダンカン・ブラザトン（ooo）</p>
<p>協力：りそな総合研究所</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>サンガジャパン Vol.5に寄稿しました</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/726</link>
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		<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 16:23:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[サンガ]]></category>
		<category><![CDATA[サンガジャパン]]></category>
		<category><![CDATA[ティク・ナット・ハン]]></category>
		<category><![CDATA[プラムヴィレッジ]]></category>
		<category><![CDATA[寄稿]]></category>

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		<description><![CDATA[いつもお世話になっているサンガさんの雑誌『サンガジャパン Vol.5』（2011年春号）に「遙かなるプラムヴィレッジ」という記事を寄稿させていただきました。 こちらは残念ながら中止となってしまったのですが、ゴールデンウィ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/samghajapan5.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-727" title="samghajapan5" src="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/samghajapan5.jpg" alt="" width="348" height="500" /></a></p>
<p>いつもお世話になっているサンガさんの雑誌『サンガジャパン Vol.5』（2011年春号）に「遙かなるプラムヴィレッジ」という記事を寄稿させていただきました。<br />
こちらは残念ながら中止となってしまったのですが、ゴールデンウィークに開催される予定だったティク・ナット・ハン師の来日ツアーにあたって、プラムヴィレッジのリトリートがいったいどんなものなのかを紹介したものです。<br />
プラムヴィレッジには昨年サマーリトリートで一週間滞在してきたのですが、フランス南部の美しい自然に囲まれた、静かで毎日を心穏に暮らすには最適な場所でした。リトリートのプログラムや、プラムヴィレッジのブラザーやシスター、マインドフルネスを養う瞑想法などについて書きました。<br />
今回は「死と仏教」というテーマで非常に硬派で読み応えのある記事が並んでいます。店頭でぜひお手に取ってみてください。</p>
<table style="border-collapse: separate; border-spacing: 5px; border: none 0;" border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td style="vertical-align: top; text-align: left;" align="left" valign="top"><a style="line-height: 19px;" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904507762/tantrika-22/ref=nosim/" target="_blank"><span style="color: #000000; font-size: x-small;"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vZXnMDiWL._SL160_.jpg" alt="サンガジャパン Vol.5(2011Spring）" /></span></a></td>
<td style="vertical-align: top; text-align: left;" align="left" valign="top"><span style="color: #000000; font-size: x-small;"><span style="line-height: 19px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904507762/tantrika-22/ref=nosim/" target="_blank">サンガジャパン Vol.5(2011Spring）</a><br />
<span>佐々井秀嶺（寄稿） (著), 宮崎哲弥（寄稿） (著),南直哉（寄稿） (著),板橋興宗（寄稿） (著),ティク・ナット・ハン（寄稿） (著), 藤本晃（寄稿） (著), サンガ編集部 (編集) アルボムッレ・スマナサーラ（寄稿） (著)</span></span></span>&nbsp;</p>
<p><span style="line-height: 19px;"><span style="font-size: x-small;">サンガ<br />
売り上げランキング : 4442</span></span></p>
<p><span style="line-height: 19px;"><span style="font-size: x-small;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904507762/tantrika-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a> by <a href="http://sakuratan.biz/azlink/dp/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%20Vol.5(2011Spring%EF%BC%89/4904507762/tantrika-22" target="_blank">AZlink</a></span></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		</item>
		<item>
		<title>洋泉社MOOK『日本人のお葬式』でお葬式座談会に参加</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/709</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/709#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 10:08:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[MOOK]]></category>
		<category><![CDATA[島田裕巳]]></category>
		<category><![CDATA[彼岸寺]]></category>
		<category><![CDATA[洋泉社]]></category>
		<category><![CDATA[青江覚峰]]></category>
		<category><![CDATA[齋藤明聖]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年2月2日に発売された洋泉社MOOK『日本人のお葬式　葬儀とお墓の本質を考える本』に、島田裕巳さん（宗教学者）、齋藤明聖さん（明順寺）、青江覚峰さん（緑泉寺／彼岸寺）とさせていただいた座談会が、『「葬式仏教」を乗 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-715" title="nipponjin_osoushiki" src="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/nipponjin_osoushiki.jpg" alt="" width="420" height="595" /><br />
2011年2月2日に発売された洋泉社MOOK『日本人のお葬式　葬儀とお墓の本質を考える本』に、島田裕巳さん（宗教学者）、齋藤明聖さん（明順寺）、青江覚峰さん（緑泉寺／彼岸寺）とさせていただいた座談会が、『「葬式仏教」を乗り越えることは可能か』として掲載されました。座談会では葬儀に現場で関わっている僧侶三人が集まって、現在の葬儀の問題点はなにか、なにが原因なのかなどについて議論を交わしています。<span id="more-709"></span></p>
<p>昨年は雑誌やテレビでも、葬儀や戒名を取り上げているものを見かける回数が非常に多かったですが、そのきっかけを作ったのが島田裕巳さんが2010年に出版された二冊の書籍です。2010年1月に出版された『葬式は、いらない』は「葬式仏教」を批判的に検証し現代にあった葬送の形を提言し、発売即ベストセラーに。そして5月には、続編として葬式仏教の代表的批判点である戒名について大胆な提言を行った『戒名は、自分で決める』（ともに幻冬舎新書）も出版されています。日本の伝統仏教界では、この二冊が寺院の経済的基盤となっている葬儀を真っ向から否定するものとして、かなりの拒否反応が起こり全日本仏教会でも葬儀についての大きなシンポジウムが開催されるほどとなりました（参考：Twitterで実況中継したものをトゥギャッターで『<a href="http://togetter.com/li/50359">全日本仏教会「葬儀は誰の為に行うのか？ 〜お布施をめぐる問題を考える〜」</a>』としてまとめていただきました）。</p>
<p>私自身がこの二冊を読んだところでは、状況の分析についてはおおよそ同意可能ながら、ではどうするかという提言の部分についてはいささか見当違いではないかと感じました。果たして「戒名を自分でつける」というのは、ほんとうに妥当な解決策なのか。具体的な議論の内容については本書にてお読みください。</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
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</tr>
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</tbody>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新潮社『考える人』に寄稿しました</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/663</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/663#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 09:49:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[フィーチャー]]></category>
		<category><![CDATA[サブカル]]></category>
		<category><![CDATA[寄稿]]></category>
		<category><![CDATA[新潮社]]></category>
		<category><![CDATA[考える人]]></category>

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		<description><![CDATA[新潮社の雑誌『考える人』2011年春号に『仏教と「サブカル」』という原稿を寄稿させていただきました。仏教好きとサブカル好きには、実は重なるところがあるのではないかというところから、わたしのサブカル遍歴となんでサブカルが好 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/kangaeruhito.jpeg"><img class="aligncenter size-full wp-image-664" title="kangaeruhito" src="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/kangaeruhito.jpeg" alt="" width="640" height="908" /></a>新潮社の雑誌『<a href="http://www.shinchosha.co.jp/kangaeruhito/index.html">考える人</a>』2011年春号に『仏教と「サブカル」』という原稿を寄稿させていただきました。仏教好きとサブカル好きには、実は重なるところがあるのではないかというところから、わたしのサブカル遍歴となんでサブカルが好きなのかについて書いています。<span id="more-663"></span></p>
<p>本号では『考える仏教　「仏壇」を遠く離れて』という特集で、いまの日本仏教界でも、特に注目を集めている方々が寄稿や対談をされています。今年は法然上人の八百回大遠忌と親鸞聖人七百五十回大遠忌にあたります。巻頭言によれば、日本仏教界にとってもひとつの節目となるこの年を迎え、あらためて日本仏教を考え直すうえで、「仏壇」というふたつの意味を持つキーワードをもとに構成されたそうです。ひとつの意味は、いわゆる葬式仏教の象徴としての「仏壇」。もうひとつは、「文壇」、「画壇」のように社会一般から遊離した特定の集団。このふたつから離れた、遠くからあらためて日本仏教を見つめ直す。それがこの企画の意図だそうです。</p>
<p>しかし、目次に並んでいる名前を眺めるだけでも目が眩みそうなほど豪華なラインナップですが、その中に名前が並んでいるというのはいささか現実感がありませんね。校了してから一度も読み返していないので、いまから読み返すのが恐ろしいです。ああ、ちゃんと書けているのでしょうか！　あまりにパーソナルな内容で、伝わらない内容になっていないか心配です。</p>
<p>本日4月4日より店頭に並んでいますので、ぜひご覧いただき、よろしければご感想などお寄せください。よろしくお願いします！</p>
<ul>
<li>
<h3>「特集：考える仏教「仏壇」を遠く離れて」の目次（本誌全体ではありません）</h3>
<ul>
<li>ネルケ無方　命を噛み締める修行　安泰寺の“禅プラクティス”</li>
<li>対談　高村薫×南直哉　考えて問う。“仏教復興”の条件と可能性</li>
<li>末木文美士　日本仏教を哲学として鍛え直す</li>
<li>対談　釈徹宗×中島岳志　未完の親鸞</li>
</ul>
</li>
<li>ふたたび日本仏教を問う
<ul>
<li>酒井順子　我が家の仏壇</li>
<li>井上章一　拝観料と花柳界</li>
<li>千宗屋　茶と仏教</li>
<li>佐々木閑　日本仏教から失われた「律」</li>
<li>勝本華蓮　現代の尼さんの傾向と対策</li>
<li>みうらじゅん　グレイト余生。</li>
<li>松下弓月　仏教と「サブカル」</li>
<li>吉永進一　近代仏教史の余白から　海の向こうから来た仏教者たち</li>
</ul>
</li>
<li>佐藤哲朗　「仏壇」に吹きこんだ新しい風　日本仏教に「原点回帰」を促すブックガイド</li>
</ul>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004TB6SDE/tantrika-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41StwHoslvL._SL160_.jpg" border="0" alt="考える人 2011年 05月号 [雑誌]" /></a></td>
<td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BA%BA-2011%E5%B9%B4-05%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B004TB6SDE%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dtantrika-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004TB6SDE" target="_blank">考える人 2011年 05月号 [雑誌]</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tantrika-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></span>&nbsp;</p>
<p><span>新潮社  2011-04-04<br />
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</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リクルート『キャリアガイダンス』にインタビューが掲載</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/657</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/657#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 15:03:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[キャリアガイダンス]]></category>
		<category><![CDATA[フリーペーパー]]></category>
		<category><![CDATA[リクルート]]></category>

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		<description><![CDATA[もうだいぶ前になりますが、リクルートが発行している『キャリアガイダンス』というフリーペーパーでインタビューを受けました。こちらはクラス担任の先生が、生徒の進路指導で使える情報を扱うメディアで、色々な仕事をしている人にその [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/careeaguidance.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-658" title="careeaguidance" src="http://buddhistlife.net/wp/wp-content/uploads/2011/04/careeaguidance.jpg" alt="" width="640" height="448" /></a><br />
もうだいぶ前になりますが、リクルートが発行している『キャリアガイダンス』というフリーペーパーでインタビューを受けました。こちらはクラス担任の先生が、生徒の進路指導で使える情報を扱うメディアで、色々な仕事をしている人にその職業に就くまでの進路について聞く「じぶんswitch！」コーナーに掲載していただきました。<br />
<span id="more-657"></span></p>
<p>インタビューの趣旨は、家業を継ぐことについて悩んだこと、ということでしたが、当然家業を継ぐために僧侶になったわけではありませんので、それでもよろしければということでお話をさせていただきました。社会で生きることが辛ければ、ちょっと違う生き方もあるのではないか、というような感じです。</p>
<p>現在キャリアガイダンスのウェブサイトでPDF版が公開されていて、無料で閲覧できますのでよろしければお読みください。</p>
<p>媒体：クラス担任のためのキャリアガイダンス Vol.5（2011.01）<br />
発行：リクルート<br />
企画：じぶんswitch！<br />
入手：<a href="http://souken.shingakunet.com/career_g/2011/01/vol5201101-7b62.html">キャリアガイダンスのウェブサイト</a>でPDFが公開されています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>green drinks Tokyoで「2011年注目のキーワード」をペチャクチャします！</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/569</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/569#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 09:57:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ET.Luv.Lab.]]></category>
		<category><![CDATA[green drinks Shonan]]></category>
		<category><![CDATA[green drinks Tokyo]]></category>
		<category><![CDATA[greenz.jp]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://buddhistlife.net/?p=569</guid>
		<description><![CDATA[12月15日（木）に開催されるgreen drinks Tokyoで「2011年注目のキーワード」について発表させていただくことになりました！　今回は年内最後の開催ということで、『忘年会＆”2011年の注目キーワード”発 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>12月15日（木）に開催される<a href="http://greenz.jp/greendrinks/">green drinks Tokyo</a>で「2011年注目のキーワード」について発表させていただくことになりました！　今回は年内最後の開催ということで、『忘年会＆”2011年の注目キーワード”発表会！』をテーマにいろんな分野の方が独断と偏見で選んだ今年気になったものを3つずつ紹介するんだそうです。<span id="more-569"></span></p>
<p>告白しておきますと、実は<a href="http://www.gdshonan.org/">green drinks Shonan</a>のスタッフをしておきながら、本家gd Tokyoにはまだ参加したことがないという不届き者です。一度だけ参加したことのあるgd Yokohamaは港近くのギャラリーで開催されていて、手作り感＆土臭さが特徴のgd Shonanとはまったく違ったシャレオツ感溢れた雰囲気でした。きっとgd Tokyoも同じような感じではないかとドキドキです。</p>
<p>今年ホットだったのは以前インタビューをしていただいた<a href="http://luvlab.ex-tra.jp/">ET. Luv. Lab.</a>的な「メディアとしての個人」かなーと思っておりますので、いまのところそれに関連して一番生の個人を感じられるメディアとしてのポッドキャスト、そして法を伝えるメディアとしての人を核にすえた実践のためのコミュニティ作りについてお話しようかなと考えています。</p>
<p>それはさておき、以下にも書いてある通りすごくおもしろそうな方がたくさん出演されますので、ぜひ参加してみてください。きっと楽しいと思いますよ！</p>
<blockquote><p>イベント概要<br />
【日時】2010年12月15日（水）19:00〜22:30（22:00中締め）<br />
【テーマ】『忘年会＆”2011年の注目キーワード”発表会！』<br />
【プログラム】<br />
19:00　開場<br />
19:30　ご挨拶（greenz.jp のご紹介、green drinks Tokyoのご説明<br />
19:30　トーク！<br />
20:15　みんなで乾杯！ネットワーキングタイム<br />
21:00　Open Mic<br />
22:00　中締め<br />
22:30　閉会<br />
【ゲスト】<br />
・内沼晋太郎さん（本とアイデアのレーベルnumabooks代表）<br />
・中村建太さん（東京仕事百貨）<br />
・小堀聡子さん＆柿原優紀さん（Happy Outdoor Wedding）<br />
・佐々木新さん（HITSPAPER）<br />
・下藤裕子さん（温泉ソムリエ）<br />
・輿美咲さん（green soft drinks）<br />
・石渡昌太さん（ロボット作家）<br />
・山本一造さん（ソウ・エクスペリエンス）<br />
・田中佑資さん（Farmers’s Market）<br />
・熊坂惟さん（グランマ）<br />
・川上桃子さん＆翠川裕美さん（merry）<br />
・松下弓月さん（彼岸寺）ほか 全部で15名ほど！<br />
【参加費】入場料：2,000円（ワンドリンク付き。2杯目以降のドリンクとフードはキャッシュオンでお求めください。）<br />
※ツイ割：greenz.jpの記事をRTして受付で「RTしますた」と申告すると、入場料が1,000円に割引になるそうです。<br />
【参加方法】※飛び入り参加もOKですが、申し込み多数の場合は入場制限をさせていただく場合がありますので、事前のお申し込みをおすすめします。<br />
【会場】ARK HiLLS Cafe 106-0032 東京都港区六本木1-3-40<br />
地下鉄銀座線・南北線 溜池山王駅（13番出口）から徒歩4分　地下鉄南北線 六本木1丁目駅（3番出口）から徒歩2分<br />
アークヒルズのカラヤン広場に面しています。</p>
<p>お願い<br />
・できるだけおつりのないようにお願いします！<br />
・今回の会場にはクロークがございません。おそれいりますが各自お手荷物は管理くださいませ。<br />
・困ったことがありましたら、何でもスタッフにおたずねください。話す人が居ない…でもOK！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>予想外のDVD化！を含むニッポン仏教夜話2010のその後</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/558</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/558#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 08:38:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ニッポン仏教夜話]]></category>
		<category><![CDATA[中垣顕實]]></category>
		<category><![CDATA[中外日報]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤剛裕]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤哲朗]]></category>
		<category><![CDATA[寺門興隆]]></category>
		<category><![CDATA[蝉丸P]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://buddhistlife.net/?p=558</guid>
		<description><![CDATA[10月31日にロフトプラスワンで開催した『ニッポン仏教夜話2010〜それでも輪廻は廻っている〜』が、なんとロフトより公式海賊版としてDVD化されました！ オープニングから最後の合同法要まで3時間半（210分）まるごと収録 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe title="YouTube video player" width="640" height="510" src="http://www.youtube.com/embed/ggubc0rLS9A?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>10月31日にロフトプラスワンで開催した『ニッポン仏教夜話2010〜それでも輪廻は廻っている〜』が、なんとロフトより公式海賊版としてDVD化されました！<span id="more-558"></span></p>
<p>オープニングから最後の合同法要まで3時間半（210分）まるごと収録されて、わずか980円（送料込み）と大変お得なお値段となっております。当日白飛びしてしまって見難かった佐藤剛裕さんのスライドもすべてバッチリ見えるようになっておりますので、当日ご参加いただいた方も楽しんでいただけると思います。<a href="http://loft-boot.shop-pro.jp/?pid=25097925">ロフトプロジェクトのウェブサイト</a>かロフト系列店の店頭でお買い求めください。店頭だと送料が割引になって900円だそうです。</p>
<p>私もちょっとDVDで見返してみましたが、もう反省点しか出てこなくて恥ずかしいですね。まあ、結構笑っていただけていたので良かったですが。</p>
<p>また、いくつかの媒体でレポート記事も掲載していただいています。中外日報のいつの号か不明なのですが、「『ニッポン仏教夜話』で超宗派トーク　仏教の現在や展望巡り論議」というタイトルで、出演者それぞれの発言をまとめたレポートが載りました。『寺門興隆』2010年12月号には『実況ライブスポットで青年僧侃々諤々』というタイトルで6ページに渡って、当日の流れを詳細にレポートしていただいております。あわせてお読みいただければ幸いです（『寺門興隆』って書店で売ってるのだろうか…？）。</p>
<p>『寺門興隆』の記事には、最後チラシでトピックとして挙げていたイオン問題に触れられず残念だったというが書かれていました。イオン問題については、五僧合体したあとの全員でのディスカッションで取り上げる予定でした。ところが、前半がわりと固めになった印象があり後半は流してフリートークにしてしまい、すっかりイオン問題についても話すのを忘れてしまったのでした。せっかくなので、話しておきたいトピックでしたので、もったいないことをしました。次回の反省にしたいところです。</p>
<p>「次回」についてですが、今回一緒に企画をした佐藤哲朗さんとはまたやりましょうという話になっておりますので、来年の同じくらいの時期にニッポン仏教夜話2011ができたらと思います。その際にはこちらのサイトで告知しますので、お楽しみどうぞ！</p>
<p>・<a href="http://loft-boot.shop-pro.jp/?pid=25097925">ロフトプロジェクト</a>：DVD購入はこちらから。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://buddhistlife.net/article/558/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『アブラクサスの祭』へのコメント寄稿と失敗しない仏教映画の作り方について</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/555</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/555#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 09:54:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[みうらじゅん]]></category>
		<category><![CDATA[アブラクサスの祭]]></category>
		<category><![CDATA[パッション]]></category>
		<category><![CDATA[メル・ギブソン]]></category>
		<category><![CDATA[安斎肇]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[桜井秀俊]]></category>
		<category><![CDATA[玄侑宗久]]></category>
		<category><![CDATA[白川密成]]></category>
		<category><![CDATA[真心ブラザーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[12月25日より全国で公開となる、映画『アブラクサスの祭』にコメントを寄せさせていただきました。公式サイトの「素敵なコメントが届きました！」の右にある「もっと読む！」をクリックしていただくと読めます。なんと、みうらじゅん [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 13.0px Arial} p.p2 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 13.0px Arial; min-height: 15.0px} -->12月25日より全国で公開となる、映画『<a href="http://www.aburakusasu.com/index.html">アブラクサスの祭</a>』にコメントを寄せさせていただきました。公式サイトの「素敵なコメントが届きました！」の右にある「もっと読む！」をクリックしていただくと読めます。なんと、みうらじゅんさん、安斎肇さんの勝手に観光協会コンビのお二方、真心ブラザーズの桜井秀俊さん、そして白川密成さんたちのコメントと並んでいます！　やった！<span id="more-555"></span></p>
<p>さて、『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101166528?ie=UTF8&amp;tag=tantrika-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4101166528">アブラクサスの祭</a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tantrika-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4101166528" border="0" alt="" width="1" height="1" />』は臨済宗のお坊さんで、芥川賞作家でもある玄侑宗久さんが三作目として書かれた中編小説が原作です。元ロックミュージシャンでうつ病に苦しみながら東北でお寺勤めをする浄念さんが、お寺でライブをすることを決意して…というお話。夏に試写会で観させてもらったのですが、欝×元ミュージシャンと従来のお坊さんイメージに反した浄念というキャラクターを中心に、どこにでもいそうな人間味にあふれたキャラクターたちと、コンパクトなだけに一本筋の通った物語が組み合わさっていて、色々ある仏教映画のなかでもちゃんと映画として成立している数少ない作品のひとつだったと思います。</p>
<p>とかく、仏教映画といえばどうしてもこの素晴らしい人のことを知ってほしい！と意気込んで、偉大なお坊さんの生涯を生まれたところから死ぬまですべてを描こうとしてしまいがち。とても2時間の枠に収まるとは思えないエピソードの数々をとにかくいっぱい詰め込んで、結果として重くて味噌もなにも一緒になったようなごった煮を作ってしまいます。ただでさえ偉大な人物の生涯ともなれば重要なエピソードをだけでもたくさんあるでしょうし、その人のことをよく知らない人に向けて基本的な時代背景、関係する有名人の説明を全部盛り込むもうとすれば、尺を長くするか情報整理を相当うまくやるかしなくては難しいはずです。</p>
<p>そんなことをするくらいなら、たとえその人の人生のわずかな期間（数日とか）だけであっても、象徴的なエピソードだけにしぼったほうがよっぽどその人柄は伝わると思います。メル・ギブソンはイエス・キリストの受難をテーマに『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0001X9D86?ie=UTF8&amp;tag=tantrika-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B0001X9D86">パッション</a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tantrika-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B0001X9D86" border="0" alt="" width="1" height="1" />』という映画をつくっていますが、127分で描いたのはキリストが最後の晩餐をしてから処刑されるまでのたった12時間です。こうやって何を伝えるべきかに合わせて盛り込むものを選別したほうが、印象的な映像や観客の心を揺り動かす物語の組み立てをすることができるのではないでしょうか。坂本龍馬や天璋院篤姫の生涯をわずか2時間にまとめた映画なんて、いったい誰がおもしろく作れるのでしょうか。</p>
<p>というわけで、ちゃんと2時間の映画という枠に合った物語を丁寧にじっくりと作って盛り込んだ『アブラクサスの祭』は、仏教映画というだけでなく、ちゃんと映画としてもオススメできるものになっています。ぜひこれで成功して、もっとたとえ規模は小さくても仏教の色んな側面をテーマにした映画など作って欲しいなぁと思うので、ぜひ皆さんも観に行ってみてください。オススメです！</p>
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		<title>今度のgreen drinks 湘南は27日（土）に畑で開催！</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/538</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 16:57:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[green drinks 湘南]]></category>
		<category><![CDATA[RIVENDELL]]></category>
		<category><![CDATA[湘南]]></category>
		<category><![CDATA[茅ヶ崎]]></category>

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		<description><![CDATA[この夏にお寺で開催したgreen drinks 湘南ですが、Vol.4は11月27日（土）に茅ヶ崎にある古民家を改築して作った熊澤農園RIVENDELLで開催します。みんなで芋を掘ったり、持ち寄った食材で料理をして美味し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この夏にお寺で開催した<a href="http://ameblo.jp/gd-shonan/">green drinks 湘南</a>ですが、Vol.4は11月27日（土）に茅ヶ崎にある古民家を改築して作った熊澤農園RIVENDELLで開催します。みんなで芋を掘ったり、持ち寄った食材で料理をして美味しく食べよう！という趣旨です。<span id="more-538"></span></p>
<p>2011年4月に本格オープン予定のRIVENDELLは自然とともに暮らすことをテーマにした施設で、野菜を育ててその場で調理もできる会員制の農園とイベントも開催可能な古民家ギャラリーがあります。他にも生き物が棲むビオトープや、将来的にツリーハウスも作る計画があるようです。</p>
<p>gd湘南Vol.4は二部形式になっていて、第一部では農園での芋掘り＆持ち寄った食材を料理します。第二部ではみんなで作った料理を食べながら、自然と食について考えます。料理は農場にある石竈とIHのレンジに加えて、ダッチオーブン、燻製器も用意して色んな料理ができるようにします。ぜひオススメの食材、地元の自慢の食材を持ち寄ってきてください！</p>
<p>ちなみに私はスタッフなのに当日どうしても外せない予定ができてしまったので途中からの参加になりますが、ぜひ一緒に料理して美味しく食べましょう！　ご参加お待ちしております。</p>
<p>追記：これまでのgreen drinks 湘南の情報は<a href="http://greendrinks.jp/announcements/20101127/">公式サイト</a>でどうぞ。</p>
<blockquote>
<h2>Green Drinks 湘南 vol.4、11/27（土）に開催します！</h2>
<p>今回の会場は、なんと畑！ 第１部は、畑で野菜を収穫＆その場で料理体験。農園内ツアーも実施します。 第２部は、畑の中にある小屋にみんなで自慢の食材を持ち寄って飲み食いしながら、 食や、農のあるライフスタイルについて語りあいましょう！</p>
<p>↓↓↓これまでのレポートはこちらからどうぞ↓↓↓<br />
<a href="http://ameblo.jp/gd-shonan/">http://ameblo.jp/gd-shonan/</a><br />
=========================================</p>
<p>日時：2010年11月27日（土） 場所：<a href="http://rivendel.web.fc2.com/index.html">熊澤農園RIVENDEL</a>（茅ヶ崎市）<br />
※駐車場がないので、車でのご来場はご遠慮ください。</p>
<h3>第１部　【畑ツアー＆収穫祭！】</h3>
<p>13：30～（茅ヶ崎駅13:00集合後、現地までご案内します）</p>
<p>参加費：500円 みんなで芋掘り（じゃがいも、里芋）をします！ 収穫後はすぐそばにある小屋で採れたての野菜をクッキング。 普段料理をしない人でも大丈夫です。 みんなで楽しく収穫、そして食べる喜びを体験しましょう！<br />
さらに、会員制農園＋イベントスペースとして来春オープンする 「RIVENDEL」施設内をご案内するツアーも開催します。 滅多にないチャンスです。興味のある方はぜひこの機会に！</p>
<p>※持ち物：軍手（ビニール製がベスト）、農作業で汚れてもいい格好、 長靴など汚れてもいい靴、エプロン<br />
※１部作った料理は、２部で食べる予定です。 １部のみご参加の方も、軽くご試食いただけますので、マイ食器をお持ちください。<br />
※雨天の場合は、古民家での映画鑑賞など、別プログラムを予定しています。</p>
<h3>第２部　【ワークショップ＆飲み会】☆オープンマイク有</h3>
<p>17：00～（２部からご参加の方は現地に直接お越しください。）</p>
<p>参加費：1000円（フリードリンク付。食事はポッドラック（持ち寄り）形式）<br />
※食材をご持参にならなかった方は、1,500円いただきます。ご了承ください。</p>
<p>GreenDrinks湘南恒例、みんなで考えるワークショップ！ 今回は、自分のお気に入り食材を持ち寄り、 その場で料理もしちゃおうというチャレンジ企画です！</p>
<p>※持ち物： お気に入り食材【例：かぼちゃ1つ、豚肉200g、ブリ半身×2切れ、干物１袋、など】 （500円相当。食材でも、加工品でもOK！食材への想いも聞かせてください。） My箸、コップ、お皿（ご協力ください！） 小屋のキッチンにある<strong>IHレンジ（鍋、フライパンあり）</strong>、<strong>石釜</strong>、 主催者側で用意する<strong>ダッチオーブン</strong>、<strong>薫製機</strong> などで持ち寄っていただいた食材を料理して、みんなで味わいます。 どんな料理ができるのか、私たちも楽しみにしています！<br />
・調味料は基本的なものは用意します。<br />
・ドリンクは、飲み放題セルフサービスになります。<br />
・会場は夜には寒くなる可能性がありますので、あたたかい格好でご来場ください。<br />
・お子様連れ（小学生以下無料）も大歓迎です！ =========================================<br />
▼ご予約はこちらからどうぞ▼<br />
<a href="http://bit.ly/a2BbiH"> http://bit.ly/a2BbiH</a><br />
=========================================</p></blockquote>
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		<title>ニッポン仏教夜話2010、開催当日のご案内</title>
		<link>http://buddhistlife.net/article/512</link>
		<comments>http://buddhistlife.net/article/512#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 16:58:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>松下 弓月</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ニッポン仏教夜話]]></category>
		<category><![CDATA[ロフトプラスワン]]></category>

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		<description><![CDATA[「ニッポン仏教夜話2010〜それでも輪廻は廻っている〜」ですが、お陰さまで、前売りチケットが完売となりました！　当日券も若干発売になるようですが、お入りいただけなかった方々のために、ロフトの公式Ustream「ロフトチャ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ニッポン仏教夜話2010〜それでも輪廻は廻っている〜」ですが、お陰さまで、前売りチケットが完売となりました！　当日券も若干発売になるようですが、お入りいただけなかった方々のために、ロフトの公式Ustream「<a href="http://www.ustream.tv/channel/loftch"><span style="color: #444444;">ロフトチャンネル</span></a>」での中継が決定しました。詳しくはルーフトップの「<a href="http://rooftop.cc/news/2010/10/002345.php"><span style="color: #444444;">坊ストリーム!? ロフトプラスワンで仏教談義</span></a>」という記事を御覧ください。<span id="more-512"></span></p>
<p>当日は、開場が18時、開始は19時となります。チケットをお持ちでも、早めに起こし頂かないとステージの見づらい席になる可能性があるとのことなので、ご注意ください。21時半ごろの終了を予定していましたが、若干それよりも遅くなりそうです。</p>
<p>また、当日券の販売は当日17:30～17：50より整理券を配布の上となります。予定数を超えた場合は抽選になるそうです。入場が前売りチケットの方々より入場が遅く18:40からとなり、ステージの見え辛い席だそうなのでご了承のうえお買い求めください。</p>
<p>わずかですが、物販も予定しておりますのでよろしければ御覧ください。</p>
<p>当日は台風の影響でお天気が悪そうですが、足元にお気をつけになって会場までお越しください（地下なので階段ですべらないように！）。会場でお会いできるのを楽しみにしています！</p>
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